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昔から性欲が強い僕が叔母に睡眠薬を飲ませて昏睡レイプした時の話。

叔母に睡眠薬を飲ませて…

両親がいない隙に叔母を昏睡レイプ

僕は昔から性欲が強く一日に3回はオナニーしないと
気が済みませんでした。
そして性欲が収まらずに睡眠薬を飲ませて
新戚の熟女をレイプしたこともある。
あれはまだ僕が高校生の頃だった。
家族三人で暮らしていた家に
親戚の叔母が遊びに来たのだ。
当時の叔母の年齢は45歳くらいで
僕との歳の差は30歳近くあった。
ちょうどその日は両親が町内会の旅行に出掛けていたので
家には叔母と僕の二人っきりだった。
昔から叔母には行為を持っていたので
なんとかして抱きたいと考えた僕は
友達から貰った睡眠薬をお茶に混ぜて
叔母に飲ませてみたのだ。
薬を飲ませて一時間ほど経ってから
叔母の様子を見てみるとぐっすり眠っている。
念の為に揺すったり声を掛けてみるけど
一向に起きる気配はない。
すでに僕の股間は激しく勃起していた。
叔母の上着を脱がし黒ずんだ乳首を咥え
舌で愛撫を始めると指は自然に下半身に伸びていた。

バックから挿入される熟女

叔母の両足を拡げてオマンコを見てみた。
熟女らしくどす黒く変色し、
誇大し変形したビラビラが目に飛び込んできた。
僕はもうガマン出来ずに夢中でオマンコに吸い付き
夢中でクリを攻めた。
相変わらず叔母が目を覚ます様子もなかったので
部屋から持ってきていたコンドームを装着し
叔母のオマンコに挿入した。
若い女性にはない肉厚でペニスを包み込まれる感じ。
今まで味わった事の無い快楽に
5分も持たずに射精してしまったのだ。
まだ目を覚ます様子がなかった叔母を抱えて
寝室に運び布団を掛けて自分の部屋に戻った。
自分がした行為がバレないかとドキドキしていたが
次の日、叔母は普通に挨拶をしてくれた。
本当にバレてなかったのかは分からないが
未だにそのことを思い出してオナニーのネタにしている。